2019年9月17日 (火)

北海道ツアー2019 III 道を東へ

3日目はとても良い天気だった。富良野を出て目的地は宇登呂。
走行距離は372.4km。

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2019年9月16日 (月)

北海道ツアー2019 II 鐘を鳴らすのは羆と青い池

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二日目。三連休三日目なので、若干の混雑を予想。
留萌を出て富良野までの寄り道コース。
走行距離317.2km。
三毛別羆事件現場
苫前
増毛駅跡
鐘の鳴るまち・ちっぷべつ
びえい「丘のくら」
びえい「白金ビルケ」
青い池
富良野

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2019年9月15日 (日)

北海道ツアー2019 I 留萌への道

hokkaido2019_09_15.png

北海道ツアー一日目は千歳に降り立って留萌を目指す。
走行距離191.9km。

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投稿者 Amayu : 18:48 | コメント (0) | トラックバック (0)

2019年9月14日 (土)

北海道ツアー2019 準備編

hokkaido2019.png
試される大地、北海道には過去何度も行っているが、レンタカーで気の向くまま走る旅が楽しい。
オフシーズンになると、飛行機のチケットがとりやすく、道や宿は空いてるし、観光スポットも人が少ないので、ストレスが少ない。
一週間の休暇に合わせて行きと帰りの飛行機とレンタカーだけ予約してその日の目的地と宿はその日に決める、目的地までの道中見たいところがあれば立ち寄る。全て自由だ。
最初の旅は2012年の11月。
家内とは2016年以来3年ぶり2度目になる。
無事に旅が終わったので、記録を書くことができている。

今回の予定コースとその準備。

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投稿者 Amayu : 14:00 | コメント (0) | トラックバック (0)

2019年9月 1日 (日)

10年前のGPSロガー

P1030902.jpg
ちょうど10年前の記事
旅行で走った軌跡を記録して振り返ってみたいので買ったGPSロガー。これの機能はシンプルだ。時刻と座標情報が記録される。
記録した座標はGoogleMapsにインポートできる。2016年の北海道ドライブ軌跡はこんな感じ。
hokkaido2016.png

GPSロガーの価格は10年経った現在もさほど変わっていない。性能はみちびきに対応しているかどうかで現世代のものが良いみたい。
市場がニッチの極みとなってるのはスマホやデジカメにGPSが載るのが当たり前になってて専用機としての役目を果たすシーンが減っているどころか無くなってきているからだろう。
大体はGoogleMapsのタイムラインで代替できるからね。

このGPSロガーは、今でも愛用者が多いようだ。私の所有しているのはc付きの型番はBluetooth機能を省略した廉価版。今回数年振りに引っ張り出すことになって、ドライバを探し回ったり、
今年の4月のGPS週数ロールオーバーにより、古いGPSチップセットで問題が発生することも判って買い替えする必要があるんじゃないかと情報収集に走ったり、いやいやいっそGPSロガーアプリを
検討しないとと慌ててみたり。結局のところ私のロガーはGPS時刻表示ができないだけで、データを吸い出してコンバートしてGoogleMapsにインポートするやり方は同様にできることが判った。
表示ができていないだけで、GPS時刻情報自体は取り出してコンバートできっちりと記録されていることは確認できた。

投稿者 Amayu : 22:20 | コメント (0) | トラックバック (0)

2019年8月29日 (木)

AKASO V50X

買ってきたアクションカメラがこれ。
このジャンル、求められる性能が画質に寄っていないせいだろうか、中国製の安価な製品がやたらたくさん出ている。
本当に安いものは2000円台から、5000円~8000円程度の製品が数多く、機能もほぼ同じ。
本家のGoProとの価格差を考え、最初の1台はそれなりの製品を選ぶことにした。
北海道旅行では運転中のタイムラプス撮影専用にするつもりで、その後は手ぶら撮影に使おうかな、と。
今回選んだV50Xは発売が今年の7月らしく前期種からの進化版だというところと、
お目当てのタイムラプス撮影、加速度センサを使った手振れ補正機能、動画コーデックにH.264とH.265が使えるところなどで決めた。
アマゾンで割引クーポン適用で10000円を切る価格。
さて、64GBのメモリカード(上海問屋でUHS-3の64GBが999円)を挿入し、フォーマット作業を行い、映像を4K30fps、タイムラプス撮影間隔を10秒に設定した。撮影モードをタイムラプス動画に変える。撮影可能時間が表示された。
P1030895.jpg
711時間08分25秒だと!?29.7日撮影できる計算だ。もちろん電源は常時供給しておく必要があるが。コーデックをH.265に設定しなおしてみると、
P1030893.jpg
849時間47分25秒とさらに一週間多く撮影可能になる。
ドライブ画像撮影は長くても1日あたり8時間ぐらい。本番までに操作方法を把握して最適な設定を模索しよう。

投稿者 Amayu : 00:18 | コメント (0) | トラックバック (0)

2019年8月25日 (日)

アクションカメラ

P1030891.jpg
2012年にはビデオカメラをフロントガラス前にセットして運転席からの画像の撮影に挑戦してみた。
しかしながら運転中のカメラ操作など難しく、カメラ固定のノウハウも無かったし、運転に集中しないと危険だし、長時間ビデオカメラを回していると
メモリカードの容量も気にしながらだったために長い行程の撮れたのは一部分だけだった。
三脚で置いていただけだったのでちょっとした振動ですぐ倒れてしまった。
2016年に再度の挑戦時には間欠撮影の設定可能なデジカメを用意しフロントガラス前のカメラ固定方法にも少し気を使ってみた。
固定と間欠撮影はうまく動作したものの、車内からの供給の外部電源で動作させることができない機種だったため、撮影中のバッテリー切れと、車を降りての
撮影の時に態々取り外す必要があったり、車に戻したときに撮影を再度設定してから出発など、煩雑すぎて途中で嫌になってしまいそれほど撮ってはいない。
さて本年、前2回からの課題を解決するため、アクションカメラを導入してみようと考える。
アクションカメラはGoProが有名な頑丈で小型軽量なデジカメの一般名称で、防水、耐衝撃性能をもつ専用ハウジングが付属していたり、ヘルメットや自転車・バイクに装着しての
撮影が可能であったり、レンズも多くは超広角で強力な手振れ防止機能を持っていたりとカメラとしての性能は自分が動き回る方に特化している。
カメラ本体の体積はマッチ箱を3つほど重ねたぐらいの大きさで、追加で持ち運ぶ分には何も苦労は無さそうである。
これなら、いけるんじゃないかな。
メモリカードが届いたらタイムラプス撮影時の時間当たりのファイルサイズを見積もって備えよう。

投稿者 Amayu : 16:43 | コメント (0) | トラックバック (0)

2019年8月19日 (月)

Raspbery Pi 4

Raspberry Pi正規代理店より。

旧聞だが、Raspberry Pi 4が発表された。日本向けは技適承認後でまだ未定。
いわゆるLinuxが動く、PCとしての利用や組み込み用プラットフォームとして高コスパなワンボードマイコンなのだが、
今回のバージョンではUSB3.0やGPUの4K60p表示、H.265デコードにも対応など、今時の用途にも応えるスペックアップになっている。
汎用Linux箱としてNUSやDBを動かしたり、学習済モデルを動かしたりなんかも今まで以上に楽にできるだろうと見られている。
つまりプロトタイプの中身は今でもRaspberry Piが多かったが、今後さらに増えそうな予感がする。

(日本以外では)発売されているのだが、電源周りで問題抱えているらしく(スラド)、
改良版から出回ってくれればありがたい。

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2019年8月18日 (日)

夏季休暇ファイナル

今日で夏季休暇はおしまい。
部屋やらデータの整理を進めておかないと、冬休みまで放置になってしまうな。

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2019年8月17日 (土)

帰ってきた

最後の更新から6年超、廃墟Blogとなっていたここに戻ってきた。
留守にしているうちにうっかり年号も変わっていた。
blog領域接続設定すっかり忘れててBlog更新可能になるまで半日かかった。
コメントがSpamの山。
今やBlogはレガシー。SNSの時代。Twitterは生き残っていた。
FaceBook, Instagramはやってない。
Twitterのアカウントもまだ残ってた。

DQXはまだ続けてたりする。

投稿者 Amayu : 16:23 | コメント (0) | トラックバック (0)