概要説明

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PCIDEBUG.DLLは、PCIインターフェースを持つ基板を、PCに付け、Windows OSから簡単に動作確認できる様にすることを目的に作成しました。

これを使用すればWin32アプリケーションからハードウエアに直接アクセスすることが可能です。

I/O空間アクセス関数、物理メモリアクセス関数、PCIコンフィグレーションレジスタアクセス関数、割り込みハンドル関数、などがもりこまれています(詳細は関数一覧参照)。

Visual C++から呼び出す事を想定して作成していますが、Win32アプリから呼び出せるDLLの形式ですので、VBやDelphiからも使用できると思います。

Windows NT 4.0(Intel CPU), Windows 95, Window 98のOSに対応し、アプリケーションはNT,95,98の違いを区別なく動作させることができます。

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